携帯「ヘビーユーザー」に通信速度制限 ソフトバンク、12月から
ソフトバンクモバイルは29日、携帯電話を使って大量のパケット通信を利用するユーザーを対象に12月から速度制限をすると発表した。一部のユーザーが大量に通信することでほかのユーザーの通信速度が遅くなるなど悪影響が出ているためとしている。
P2Pと似たような感じですが、こういったのは致し方ないんですかね。
「どのくらい速度を制限するかは明らかにしていない。」って単なる抑止力目的ですか?
S-1バトルでTKOが月間チャンピオンに
ソフトバンクと吉本興業のコラボと話題になったS-1バトルですが、吉本ではない芸人として初めて松竹芸能のTKOが月間チャンピオンとなりました。
誰もが感じる「これって吉本内で金回ってるだけでは?」という疑念を払拭する為の戦略でしょうか。
日本テレビのスッキリ意外ではほとんど話題に上らないほどの吉本と吉本芸人の出来レースだったわけすが、ここへ来て他事務所のチャンピオンも作っておかないとまずいでしょと言うことになったのでしょうか。
今のソフトバンクには2.2億円も大金だと思うのですが、
結局、賞金はソフトバンクから出てるの?
吉本から出てるの?
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ソフトバンクが平成21年3月期の第1四半期決算を発表しています。
年末~年度末にかけて倒産するんじゃないの?と噂されていたのが嘘のような好業績です。600億円の社債発行で死亡フラグ立っちゃったと思いましたが良くわかりません。
結局はを安く買いたい人たちのソフトバンク叩きだったのでしょうか?でもねぇ。
マイクロソフトとヤフーの提携とNTTの買収!?
孫正義社長会見一問一答 - 産経新聞
■米マイクロソフトとヤフーが提携した
「歓迎すべきできごとだ。ヤフーの米本社が検索事業について、現在の経営の状況のなかで大きな設備投資、研究開発投資をどれくらい継続できるかが不透明になっていた。MSとの提携で、そこが大いに強化されるだろう。日本のヤフーは、検索では国内シェアトップ。今後、検索エンジンも強化されるだろう」
■ヤフー日本法人もMSの検索エンジンを使うのか
「詳細はこれからだが、可能性が高いと思う」
■MSの件で、日本のヤフーがMSの検索エンジンを利用するということ以外のことは何かあるか
「それはこれから話し合いが始まる。詳細をつめてからだ。ただおおむねその方向性は変わらない」
■資本面での移動は
「可能性は何だってあり得る。例えばわれわれがNTTを買収するとか」
■4~6月期のキャッシュフロー増加の要因は
「ヤフージャパンの税金分が少なくて済んだ。去年の第1四半期は、一次的に費用がかかっていた。割賦販売の売掛金の増減などもあった。しかし一次的なもの。去年は実力よりもお金がかかっていたということだ」
YSTがBingになっちゃう事は確定的ですね。NTTの買収とか現実味のない事を言っていないで、米Yahooが持っている日ヤフー株をすべて買い取り、完全に日本独自のYahooとして独立させてください。ってこっちも現実味ないか。
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ソフトバンクが個人向けに600億円の社債を発行する事を発表しています。
ソフトバンク、総額600億円の個人向け社債を6月発行
ソフトバンクは5月26日、第27回無担保社債(愛称:「福岡ソフトバンクホークスボンド」)の発行条件を決定した。発行総額は600億円で、借入金の返済と社債の償還資金に充当される予定だ。
この社債は一般を対象に募集し、申込期間は5月27日から6月9日。利率は年5.10%。償還期限は2011年6月10日となっている。
このご時世に2年ものの社債で年利5.1%とは凄い。それってどこの平成電電ですか?
銀行は年利5.1%でも貸してくれない状況ということなのでしょうかね。でも、ちゃんと返ってくるとしたら年利5%は魅力的ですよね。
株価の方は大分持ち直していますが、ソフトバンク株を買おうという方や今回の社債の購入を検討している方は下記も見ておいた方が良いかも知れません。
ここ数年倒産の噂が絶えないソフトバンクですが、一体どうなってしまうのでしょうか。2年以内に答えはでると思いますが、頑張れ孫さん!!
ソフトバンクモバイルの帯域制限
通信品質確保対策の試験導入について
ソフトバンクモバイル株式会社(本社:東京都港区、社長:孫 正義)は、通信品質およびネットワーク利用の公平性確保のために、パケット定額サービスに加入し一定期間に大量の通信をご利用される一部のお客さまに対して、通信速度を制御する試験を実施します。なお、通信の切断は行いません。
今回はあくまでテストですが、今後帯域制限が行われる可能性は高いのでしょう。
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4/30にソフトバンクが通期決算を発表しています。
当期純利益が60%減となっていますが、これはCDOのデフォルトによる750億円の特損ですので、業績がヤバイという事ではありません。そんな決算を受けて5/1の株価は大幅に上昇しています。
上げた理由は決算内容云々ではなく、ソフトバンクの今後に期待してといった感じです。
ソフトバンクが純有利子負債約2兆円の完済目指すと宣言、市場の懸念を払しょくへ
純有利子負債残高について、2012年3月期に半減させた上で、2015年3月期には完済を目指すと発表した。2009年3月末の純有利子負債は1兆円9395億円。大規模投資を抑え、今後の純現金収支(フリーキャッシュフロー)を返済にあてる。
さらに、ソフトバンクは配当政策も転換。これまで1株あたり2.5円で継続してきた年間配当について、2010年3月期は倍額の1株あたり5円を計画する。純有利子負債が半減する2012年3月期と、残高をゼロにする2015年3月期には、さらに増配を目指すとした。
ちたまでは”やるやる詐欺”と噂されていますが、市場は素直に反応したようです。
数ヶ月前にはソフトバンクは逝くという意見が多かったのですが、現在はそんな印象は受けません。ただ、これだけ明確な数値を宣言してしまった事で、予定通りに進まなかった時のマイナスインパクトは大きそうですね。
2015年というのが保守的な予想で、前倒しで返済できる可能性がある状態なら良いのですが、限りなく不可能に近いギリギリの状態だとしたら・・・予定は未定。全てはソフトバンクというより上戸彩にかかっているのでしょう。
まぁでも投資家を目先の業績ではなく、2012年、2015年という中期的な視点に変えさせた事はさすが孫さんという感じです。
賞金総額2億2000万円のs-1バトルが盛り上がっているようには見えませんが、大丈夫でしょうか?
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